こうして、ホームページを検索して鳩駆除対策を行ってくれる会社を探している皆さんは、鳩対策で失敗したくないとお考えだと思います。弊社にお声を掛けていただき現場を見せていただく時点ではかなり状況が進んでいる場合が多いですがご安心ください。そう言っても、いきなり弊社にコンタクトを取るのも不安かもしれませんので、よくある質問をまとめておきます。 じっくりご検討ください。
Q1:自分で鳩対策をするにはどうしたらいいのでしょうか?
A1:状況により、その対策は千差万別です。メールで直接お問合せ下さい。効果的なノウハウをお伝えします。
Q2:ベランダに鳩が住みついて困っています。
A2:卵を産んでいない段階であれば、まだ大丈夫かもしれません。マメに追い払うようにしましょう。卵を産んでしまった場合は、相当その場所への執着性が強いので、隙間なくネットを貼る事をお薦めします。
Q3:ベランダにネットを貼っていますが、それでも鳩が入ってきます。
A3:鳩は4cmの隙間があれば侵入してきますし、4cmの巾があれば停まってしまいます。隙間なく、巾を残すことなく、しっかりと貼ってください。お隣との堺の避難壁の上下左右もしっかり対策してください。
Q4:ベランダの手すりに鳩が停まって困っています。
A4:対策方法としては剣山やワイヤーが効果的です。共に脱着式ですから、はずせば、お布団も干すことができます。
Q5:卵が生まれました。何日ぐらいで飛び立ちますか?
A5:孵化するまでに16~17日間。飛び立つまでに同じく16~17日間。産卵してから、およそ1ヶ月で巣立ちします。
Q6:先日ホームセンターで購入した商品で鳩対策をしました。始めの頃は効果がありましたが、また鳩が来ています。
A6:①磁石を応用したもの②目玉マーク、プロペラ、擬似カラスのような威嚇器具③音や光で威嚇する方法の商品が販売されていますが、やはり、慣れの問題で、鳩は再びやってきてしまいます。現状では鳩対策の結論として、物理的に処理する以外に方法はないと考えています。
Q7:たくさん対策商品が販売されていますが、何がいいのでしょうか?
A7:被害場所により、商品の特性を活かさなければ意味がありません。侵入させないための商品、停まらせないための商品、建物を汚させないための商品。迷ったときや、わからないときは遠慮なくお尋ね下さい。今までの数々の工事経験をもとに、適切にアドバイスいたします。
Q8:御社の施工エリア外の地域に住んでいますが、業者の紹介をしていただけませんか。
A8:大阪付近の地域の方には知り合いの同業者をご紹介することができます。
Q9:工事は自分でするから、御社の製品の販売してくれませんか?
A9:歓迎いたします。また、その取り扱いについてもサポートさせていただきます。




